施工管理体制-明和グループのこだわり-

私どもが販売する新築マンションは、第三者機関の専門スタッフによる厳格な施工品質の監理が行われています。

オーナー様の財産を守ることを第一と考え、事前に精密な地盤調査や土壌汚染調査などを行うことはもちろん、設計事務所や施工会社のチェックだけではなく、設計の段階から第三者検査機関による監理を依頼し、構造、設備、仕様、デザイン設計など、問題がないか常に徹底した監理体制を敷いています。将来に渡ってオーナーさまの資産価値を守り続けるため、しっかりとした体制で施工品質の管理をしています。

第三者評価機関による「住宅性能評価書」を取得

住宅性能評価は国土交通大臣に登録を行った、登録住宅性能評価機関に所属する評価員が行います。設計段階のチェック「設計住宅性能評価」と建設工事・完成段階の「建設住宅性能評価」のチェックがあり、求められている性能どおりに設計がなされ、また評価を受けた設計どおりに工事が進められているかどうかをチェックします。

瑕疵担保責任保険「JIOわが家の保険」

マンションの中でも特に重要部分であるのが基本構造となる鉄筋コンクリートなどの構造耐力上主要な部分です。新築マンションを購入の場合は万が一瑕疵が発生しても構造耐力上主要な部分は、10年以内であれば、売主が倒産などしていても、JIOが支払う瑕疵担保責任保険で修繕費用をカバーすることが出来ます。(新築物件のみ)

毎日の暮らしを支える “将来の安心”を大切にした高い技術

地盤調査に基づく基礎工事、確かな構造計算にしたがった壁や柱の強度設計、そして確かな防犯・防災のためのセキュリティ対策・・・。先進の技術を駆使して実現した耐震性・耐久性・安全性が資産価値を守ります。